【売りたい】不動産を売却するためには何の書類が必要?

売却のための必要書類とは?

「不動産を売却したいけど何の書類が必要か分からない・・・」ご相談が多い事項です。
このご質問は当たり前です。ずっと住まれるために購入されることが多い不動産。
何度も売却をする機会はそうそうないかと思います。
ここでは何が必要となるか項目かを記していきます。

・土地・建物登記済証(権利証)または登記識別情報
・パンフレット・管理規約・管理組合総会議事録など(マンションなどの場合)
・固定資産税・都市計画税納税通知書
・測量図・建物図面・建築協定書など

また印鑑証明書や実印は必ず必要になるので事前に用意が出来るか確認しましょう。
(印鑑証明書は期限があるので不動産会社の指示後に取得となります)

不動産を購入された際のご契約書類が残っている場合、そちらにまとめて保管されていることが
多いのでお探しされると良いと思います。

資料が無い場合は売却が出来なくなる?

資料が無ければ売却が出来なくなるのかというとそういうことはありません。
土地の図面や管理規約などは後から取得することが可能です。
お手元にある場合は費用が軽減され、売却がスムーズに始められます。
しかし土地・建物登記済証(権利証)、登記識別情報は非常に重要なものなのでこちらは
必ずご用意ください。

また、必要な項目を見ていただいても普段目にするものではないのでお分かりにならないかと思います。センチュリー21アイワハウスではそのような場合もご対応をさせていただきます。
特に横浜市・川崎市、田園都市線近隣は売主様の代理として動きやすい立地となりますので
書類の件などでご不安がある方はまずご相談ください。

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